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いそべ裕和

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ごあいさつ

いそべ裕和

「給料が上がる経済」を実現し、
「人づくりこそ国づくり」の理念のもと、
豊かな教育支援、インフラの充実、安心できる社会保障を構築する力となりたい。

  2007年に千葉県議会に送り出して頂いてから、四期15年間、市民の皆さまのご指導・ご鞭撻のもと、県行政の発展・地域振興に尽力させていただきました。
  この間、堂本知事、森田知事、そして熊谷知事へと変わり、千葉県の持つポテンシャルを最大化するための様々な提案をし、実現できたもの、途上であるもの、未だ取り組みがなされていないものなど、一定の実績を上げることができたものの、まだまだ取り組みを進めていく必要があると感じています。
 この間、目指すべき理想・目標の到達に向けた最大の障壁は、財政健全化の名の下による緊縮財政であったと、今振り返ると感じます。道路整備や社会保障、教育の充実の前には、いつも財政の壁がありました。
  野田市、千葉県、そして日本の未来を考えると、どうしても必要な子育て支援・インフラ整備・社会保障の充実を今こそやり切る必要があります。そのために国民民主党が打ち出している「積極財政への転換」は、まさに時代の要請を受けた「絶対にやらなければならない」政策転換であると確信しています。
  投資効果のある政策は、基本的に国債発行して行うべき。その考え方は、まさに「単年度主義の弊害」を克服し、中長期に日本の行く末を描くビジョンを打ち出すことにつながり、地域経済、一人ひとりの人生設計を大きく助けることができるでしょう。
  私は、今の日本に欠けている「中長期のグランドデザイン」を描く「積極財政への転換」「人づくりこそ国づくり」「給料の上がる経済」という国民民主党の政策に共感し、これを広く千葉県民・国民の皆さまと共有し、先行きの見えない日本政治を大きく変えていきたいと決意いたしました。
  そのために、本年7月に行われる参議院議員選挙への立候補を決意し、国民民主党の公認候補として活動することといたしました。普段政治に関心がない、関わり合いがないような普通の皆さまが、少しでも興味を持ち、国を変えることができるという実感を持てるよう、幅広い県民の皆さまに私たちの理念・政策をお伝えし、ご意見をいただく双方向型の政治参画を進めていきたいと考えています。
  市民・県民・国民の皆さまにおかれては、「いそべ裕和」に対しまして、今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

いそべ裕和

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  • 1981年(昭和56年)9月14日野田市生まれ(40歳)
  • 私立月影幼稚園、野田市立岩木小学校、同岩名中学校、千葉県立東葛飾高等学校、早稲田大学社会科学部卒業
  • 東京海上日動火災損害保険株式会社地域営業職を経て、衆議院議員私設秘書
  • 2007年千葉県議会議員選挙において初当選
  • 予算委員会・決算審査特別委員会・総合企画水道常任委員会・農林水産常任委員会・健康福祉常任委員会所属
  • 2011年千葉県議会議員選挙において二期目の当選
  • 予算委員会・決算審査特別委員会・健康福祉常任委員会・県土整備常任委員会所属、千葉県歯・口腔保健審議会委員
  • 2015年千葉県議会議員選挙において三期目の当選
  • 予算委員会・議会運営委員会・健康福祉常任委員会・がん対策審議会委員
  • 2019年千葉県議会議員選挙において四期目の当選
  • 予算委員会・決算審査特別委員会・総合企画企業常任委員会・健康福祉常任委員会・歯口腔保健審議会委員
  • 四期15年で10年間健康福祉常任委員会所属
  • 岩名1丁目生まれ・育ち・在住、妻と三人の男の子のパパ。
  • 岩木小学校で吹奏楽(ホルン)を始め、以後岩名中・東葛飾高校でも吹奏楽部、早稲田大学ではオーケストラに所属し、海外公演などにも参加。野田市民室内管弦楽団の設立に携わりました。
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