プロフィール

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ごあいさつ

  2007年に千葉県議会に送り出して頂いてから、三期12年間、市民の皆さまのご指導・ご鞭撻のもと、県行政の発展・地域振興に尽力させていただきました。

 この間、堂本知事から森田知事へと変わり、千葉県の持つポテンシャルを最大化するための様々な提案をし、実現できたもの、途上であるもの、未だ取り組みがなされていないものなど、一定の実績を上げることができたものの、まだまだ取り組みを進めていく必要があると感じています。

 初当選の頃からお付き合いをさせていただいている県職員の皆さまも、12年という月日のうち、課長や部長に昇進され、これまで以上に私の考えや政策が県庁内でも認識され、実現しやすくなってきていると感じています。

 これらの人と人とのご縁を大切にしながら、これから到来してくる人口減少・高齢化・少子化社会において、全ての県民が等しく幸福に暮らすことができる社会を目指すとともに、地元野田市において、必要な県事業を推進して参りたいと考えております。

 さらに、「医療・福祉のスペシャリスト」として、もっとも大事な「健康に生き、暮らす」ためのサービス提供体制の充実や、一人一人が主体的に健康づくりに向き合うことができる制度を進めていきたいと考えています。

 市民の皆さまにおかれては、「いそべ裕和」に対しまして、今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

プロフィール

・1981年(昭和56年)9月14日野田市生まれ(37歳)
・私立月影幼稚園、野田市立岩木小学校、同岩名中学校、千葉県立東葛飾高等学校、早稲田大学社会科学部卒業
・東京海上日動火災損害保険株式会社地域営業職を経て、衆議院議員私設秘書
・2007年千葉県議会議員選挙において初当選
・予算委員会・決算審査特別委員会・総合企画水道常任委員会・農林水産常任委員会・健康福祉常任委員会所属
・2011年千葉県議会議員選挙において二期目の当選
・予算委員会・決算審査特別委員会・健康福祉常任委員会・県土整備常任委員会所属、千葉県歯・口腔保健審議会委員
・2015年千葉県議会議員選挙において三期目の当選
・予算委員会・議会運営委員会・健康福祉常任委員会・がん対策審議会委員
・三期12年で9年間健康福祉常任委員会所属

・岩名1丁目生まれ・育ち・在住、妻と二人の男の子のパパ、3人目が妻のお腹の中にいます。
・岩木小学校で吹奏楽(ホルン)を始め、以後岩名中・東葛飾高校でも吹奏楽部、早稲田大学ではオーケストラに所属し、海外公演などにも参加。野田市民室内管弦楽団の設立に携わり、今年記念すべき10回目の定期演奏会を迎えます。

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